2019年06月01日

☆彡2019:6月スタート☆彡

久々に”和尚さん”の声を聴きました。携帯から流れるガラ声「いゃぁ〜参りました風邪なのか体調不良で。。。。」てな事でとりあえずは安心しましたよぉ〜黄ハート
積もり話しに花が咲きました”ちょびっと”でしたが(^_-)-☆



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◎JSCのスポンサーです(縁の下の力コブ)◎


JSCの協賛となって何年たったか忘れました(その内に”ちらべて”みます)。協賛となって数年の事でした。主催者様から「零時受付スタートはモリケンさん大変なので僕の方でエントリーしておきますので」がきっかけでした。正に”お年寄りに優しい”お助けでしたぁ〜〜ハート

江戸の会場にはお土産をザックに詰め込んで運びます。ブース品やリグ関係は”ヤマト”で発送し”それを会場”まで運んでくださる米国の試合に参戦された御仁様がおられます。
以前は”それ”も自分で運んでいました。

江戸の各駅は大変です。乗り換えが多く階段の登り下りが特に参ります(+o+)ホテルに着くと先ずは休まねばなりませんでしたぁ〜〜

それだけで体力の消耗は激しく前夜祭は途中で逃げるのが定番と成りました(^_-)-☆

当日のブースも大変です。最近はブースの設置も助けて戴いております。テーブルを運んでくれて並べてくれます。会場では選手の皆様から「モリケンさんおはようございます。お元気で手(チョキ)」と声を掛けられます。

中には「オイ!モリケンさんに挨拶もせず通り過ぎるヤツはいるかぁ〜〜爆弾」と小生に挨拶を強要する有名シューターさんもおられます。

小生は記録更新ではなく”その場”に居る事が大切なのだと思うようになりました。シューティング界発展の為の”捨て石”だす( ^)o(^ )

70を越えても参戦したいと”願って”いますです(^_-)-☆



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◎ダットサイト◎


ダットサイトにはオープン型とチューブ型があり、乗せ方もスライド直付け方とマウント方があります。

個人的な見解ですが、JANPSにはチューブ型が向いていると思ってます(大方の選手はそのように考えていると思います)。

それではJSCやアンリミのスピード系の分野ではオープン型の使用が断トツです。それは”視野”を広く捉えたいからです。そしてスライドとダットサイトの間隔も大切です。

それではダットサイトサイズはどうでしょう!?近年はスライドに乗せる方法が流行っています。そして直付けが流行っています。(ダットとスライド間隔を狭く出来る)

さて直付けの場合はダットサイトの軽量化が大きく左右され、皆さん苦労して色々と対策しています。
スライドへの負担を掛けないように試行錯誤しています。

直付けの場合は”慣れ”が必要ですネッ(他もそうですが)

ドロー時にダットを探すことは致命傷となるからです。瞬時にターゲットを捉えていなければならないのです。

さてさて皆さんどの様にカスタマイズして行くのでしょうか???楽しみだす(^_-)-☆”ペロッ”
posted by moriken at 09:15| Comment(0) | 商品入荷のお知らせ
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