2021年06月10日

短パンで来ました。いよいよ真夏?



⁂”池”に映る逆さブナ林と鯉⁂



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定休日の昨日は源泉かけ流しの”地”へ行って参りました。途中「あれからどうなったかなッ」と”美人林”に寄り道しました。

ブナの林が太陽の陽ざしを遮り涼しいそよ風が頬を撫でてくれました。足元は枯れた葉がまるで絨毯のように積み重なり”ふわふわ”と歩くことが出来ました。


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目的地の温泉の駐車場は車も少なく露天風呂では一人占め( ^)o(^ )対岸の新緑を眺めながらマッタリtime(⋈◍>◡<◍)。✧♡


来るときに目についた「幟」を思い出し帰りに寄ってみようと。。。。手(チョキ)「日本一のところてん」るんるん



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⁂”箸”1本で食べます⁂



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◎来週は2回目◎



来週の定休日は2回目の接種です。そし次の日は総合病院。はたして高熱は出るのか?「神のみぞ知る」」」」。。。_| ̄|○



⁂来月行くぞぉ〜〜⁂



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posted by moriken at 10:14| Comment(1) | 戯言
この記事へのコメント
むかしむかし(といっても戦中もしくは戦後の頃)、
お箸がまだ貴重品だったころのお話です。
東京にあったとある「ところてん屋さん」ではお箸が高価で貴重品だったため、人数分の箸が揃えられませんでした。
そこで、本当はお箸2本でところてんを食べた方が食べやすいのですが、
やむ終えずお箸を一本づつにして食べてさせる事にしました。(一本でところてんを食べさせれば、お箸は食べる人数の半分で済みますからね)
当時のところてんは一本箸でも十分に食べられる硬さと弾力と長さを持ってたんですね。(最近は箸にもかからないようなところてんもありますが)

ただ黙って箸一本で食べさせると、このところてん屋はなんてケチなんだと思われます。
そこで“これが粋な食べ方なんだ!!”
というようなことを云い始めたことが伝わって江戸っ子の粋な食べ方!というように広まり、それが今に至っているようです。
(実は、本当のところは定かではないのです。あくまでも噂です・・・)
Posted by 通りすがりの飛行機雲 at 2021年06月10日 11:14
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