*白馬岳縦走コース”杓子岳(2,812m)*
*岩岳からの北アルプスの眺望へは*
*展望デッキにはお犬様も( ^)o(^ )*
今日は少し暑くなりそうです。でもガンコレの中はまだ冷えています。床がコンクリートだから午前中は少し寒いくらいです。
午後からはパソ子の前に極小の扇風機で暑さを凌ぎます。
「あっ出していたのに忘れたぁ〜〜
暫く暫くすると来ました来ました来ましたよぉ〜〜〜
「ねじ回しねじ回し」「目の前にあるだろぉ〜〜」「オッ有った」
そんな訳でM1910のグリップ外し「どれどれ付くかなぁ〜〜」っと作業?は進んでゆきます。。。
「なんかちゃんとハマってるかなぁ〜〜」「大丈ハマってるだろぉ〜〜」
と老人会二人の会話は進んでゆくのでござりました(#^.^#)
*リアルな外装*
M1910と聞くと皆さんどんなGUNか分かりますかぁ〜〜そうですFN(ブローニングの傑作なのです)
歴史は古くオート銃のはしりと言える素晴らしいハンドガンなのです。1910と名を付けたように1910年の歴史ある銃なのです。
小生も”何時かは手にしたい”と思っていましたがなかなか再販はされませんでした。。。S&WのM39などもそうです。
そうこうしている間にMGCからM59が発売されましたが、今となっては現物を見る機会はガンコレにしか在りません。。。
昨日入荷したM1910は”シークレットエージェント”サプレッサーバージョンでとても珍しいセットです
価格は¥30,800予備カート5発¥3,500
町内会長が入手した木グリは¥14,000でした、、、、なかなかの仕上がりに満足したようでしたぁ〜〜
5mmキャプ火薬を使用するのですが町内会長のM1910はディープブラックモデルで高価なGUNなのです(^^♪( ^)o(^ )
ガンコレに鎮座しているサプレッサーモデルの装着は「なるほど」と唸ってしまう”仕掛け”が隠されていましたぁ〜〜
*明日のブロには町内会長のM1910と並べて